ロケフォトで家族写真も残せる、キッズ時計の撮影会。なぎさちゃん(3歳)&そうたくん(1歳)の取材レポート

インタビュー

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キッズ時計は、赤ちゃんやこども達が笑顔で時刻を知らせてくれるインターネットの人気サービス。各植物園の花々の宣伝をする「お花大使」の撮影を取材しました。

キッズ時計の撮影に参加するのは今回で4回目となる、なぎさちゃんとそうたくん。きょうだいでの参加です。


待機場所から花がいっぱいの撮影現場へ移動。まず最初にきょうだい2人での撮影をしました。


スタッフさんがおもちゃでアピール。そうたくんの視線をカメラ方向へ誘います。


写真を撮られるのが好き、というなぎさちゃんは、大事な弟との撮影もまた楽しい様子。おねえさんぶりを発揮して、そうたくんをサポートしていました。


次に、なぎさちゃんひとりで撮影します。その後は、もう一度、ふたりそろって撮りました。そうたくん、さっきよりも調子が出てきたようです。



今度は、いよいよ、そうたくんだけで。担当カメラマンは、その子ひとりひとりの様子を見ながら、撮影を進めていきます。

続いて、家族写真の撮影です。こちらはオフショット。「年賀状にも使える家族写真が撮りたい」というのが今回の目的のひとつでもありました。



担当カメラマンと写真を確認して、撮影は終了です。

突撃インタビュー

撮影後、なぎさちゃん&そうたくんファミリーに、参加のきっかけを聞きました。


キッズ時計の撮影に初めて参加したのは2〜3ヶ月くらい前。なぎさちゃんは、それまでずっと、スタジオアリスなどの写真スタジオで記念写真を撮ってきました。

「家族写真を撮りたい、なんでもない時にもプロの写真を残したい、と思ったからです」とママさん。


特にロケーションフォトが撮りたくて、撮影サービスを調べました。

屋外での撮影は出張費などの加算で割高になることも多いうえ、どこで撮影するか等のカメラマンとの調整もしなくてはなりません。

キッズ時計の撮影会では、それらのデメリット無しにロケーション撮影ができました。

「撮影会のフォトデータの価格は、ロケフォトなのに、写真スタジオに比べても安いです。きょうだいで撮ったときも、価格が変わらないのも嬉しい」と大満足の様子でした。




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